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実は食べられないブリ大根 [プリン体対策ご飯 魚]

痛風ケアとして、小ぶりの魚を1尾丸ごと出すのは、
見た目のボリュームがあるにもかかわらず、
実際に身として口に入る部分は意外に少ないのでお勧めです。

同じように、大きな魚のアラの骨付きもお勧めできます。
骨の太いブリはうってつけです。

でも、あまり料理しないのは実は私が食べられないから。
あまり脂ののったものは苦手なので、ブリやサーモンも、
マグロやカツオでもいわゆるトロ(腹)の部分はとても苦手です。

お隣さんは脂がのったサーモンやブリが大好きなので、
アラを見つけると時々買って味見なしの勘だけで調理します。
娘にはいつも好評なので味見無しでも大丈夫だと思っています。

今日の料理紹介
お隣さんのためのプリン体対策メニュー

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ブリ大根
ブロッコリーとトマト
もやしの炒め物
れんこんのきんぴら
ウズラ卵のフライ(惣菜)
漬物
油揚げとネギとワカメの味噌汁
白米ご飯2杯

前日に買って娘の弁当に入れるつもりだったウズラ卵のフライ。
使った残りをおまけにしました。
お隣が品数多いパターンで、それが卵…。
卵好きの下の娘から苦情が出る前に、見つからないうちに…
ささっとお出ししました。

れんこんのきんぴら。たまには溜まり醤油で甘辛に。
もやしの炒めは白味噌ベースです。
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